2018年5月15日

WASHハウスが第1四半期決算を発表

WASHハウス株式会社(本社宮崎市、児玉康孝社長)は、平成30年12月期第1四半期決算(平成30年1月1日から3月31日)を発表しました。
https://corporate.wash-house.jp/ir/ir-news.php

それによると、
  • 売上高   :5億6,400万円(前年同期比23.8%減)
  • 営業利益  :△4,300万円(ー)
  • 経常利益  :△4,200万円(ー)
  • 四半期純利益:△4,100万円(ー)
でした。

決算短信によると、同社は「布団を洗う」という新たな洗濯習慣の変革への啓蒙活動や積極的な広告施策も継続して行いながら、既存エリアでの営業活動に加え、フランチャイズオーナーの新規開拓も行いFC店舗の出店を中心に取り組んでいます。当第1四半期累計期間のFC店舗の出店数は13店舗で、当初計画の出店数を2店舗上回ったものの、前年同四半期と比較すると11店舗減少しました。

平成30年3月31日現在のコインランドリー店舗数(直営店を除く)は合計478店。