
今号の主な内容は、
- “意識改革”こそ再生のポイント/新ドリームフォー21
- リネン協会セミナー/被災5社、復旧への取り組み発表
- 全協「第25回環境保全対策アンケート」〜大震災、建基法の影響反映
- 毛利春雄「テックスケアアジア」速報2〜目を見張る活況の北京展
- クリーニング所施設数/総数12万台まで縮小
- 今週の機材紹介
- ロイヤルトーン特集
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/

ももやまさんのお店には、いろいろなおきゃくさんが来ます。「すみません、きのう、おねがいしたのですが」がらり、がらりと、ドアをあけて入ってきたのは―ふしぎをはこんでくる、ふうがわりなおきゃくさんたち。


本プロジェクトは廃業を覚悟していた営業者に、事業継続の光明を与える優れた試みであり、事業の意義は大きい。今後、被災営業者のみならず被災地域のニーズを丹念に検証し、事業継続とともに実効性の高い新たな工夫を実施していく姿勢が求められる。としています。


岩槻工場をリニューアル、あらたに研究・開発機能を強化した新拠点に。リネンサプライ工場の生産設備を工場内に再現し、お客様の工場により近い環境での見学が可能になりました。
シーツフォルダーに必要な機能を省くことなく、コストダウンに成功した新製品。

今号の内容は、