株式会社トーカイ(本社岐阜市、小野木孝二社長)は、イビデン産業株式会社(本社岐阜県大垣市、丸山仁社長)の福祉用具貸与事業及び福祉用具販売事業を会社分割の方法で承継すると発表しました。
http://navigator.eir-parts.net/EIRNavi/DocumentNavigator/ENavigatorBody.aspx?cat=tdnet&sid=1663854&code=9729&ln=ja&disp=simple
トーカイは1996年より在宅介護をサポートする事業を行っており、現在では合計68カ所の事業拠点を展開。イビデン産業は、岐阜県西濃地域を中心に同様の事業を展開しており、同社の事業のうち、福祉用具貸与・販売事業を承継することで、トーカイの中部地方における顧客基盤の拡大及びシェア向上をはかるとしています。
会社分割の実施予定日(効力発生日)は2019年3月1日。
2019年1月19日
宝塚市、店舗兼住宅で火災
兵庫県宝塚市のクリーニング店舗兼住宅で火災がありました。神戸新聞が報じています。
https://www.kobe-np.co.jp/news/kinkyu/201901/0011991872.shtml
1月19日午前2時20分ごろ、宝塚市中野町の鉄骨3階建て店舗兼住宅から出火。延べ約160平方メートルを全焼し、焼け跡から2人の遺体が見つかりました。宝塚署などによると、1階がクリーニング店、2、3階が住宅で、夫婦が住んでいたとみられており、同署が身元の確認を進めています。
https://www.kobe-np.co.jp/news/kinkyu/201901/0011991872.shtml
1月19日午前2時20分ごろ、宝塚市中野町の鉄骨3階建て店舗兼住宅から出火。延べ約160平方メートルを全焼し、焼け跡から2人の遺体が見つかりました。宝塚署などによると、1階がクリーニング店、2、3階が住宅で、夫婦が住んでいたとみられており、同署が身元の確認を進めています。
2019年1月17日
ライオン、IoTデバイス「スマートハレタ」製作
ライオン株式会社(本社東京、掬川正純社長)は、ライオン衣料用洗剤史上初となるIoTデバイス「スマートハレタ」を製作しました。それを記念し、子どもが父親と一緒にはじめての洗濯に挑戦する様子を描いたWEB動画を公開しています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000040821.html
IoTデバイス「スマートハレタ」は『トップ ハレタ』の本体ボトルに装着して使用。Wi-Fiを通して自宅エリアのリアルタイムの天気予報と連動し、洗濯時、ボトルを持ち上げると「外干し」「部屋干し(降水確率10%以上)」を即座に判断し、アイコン、光、音声で知らせてくれます。さらに、季節に応じた洗濯の豆知識を専用アプリに届けるとのこと。
また洗剤の残量を自動的に計量。一定量の残量を切ると専用アプリにプッシュ通知、買い忘れも防止します。
同社ではスマートハレタを通じて洗濯習慣に関する情報を取得することで、実際の行動と連携した新しいサービスの開発も視野に入れているとしています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000040821.html
IoTデバイス「スマートハレタ」は『トップ ハレタ』の本体ボトルに装着して使用。Wi-Fiを通して自宅エリアのリアルタイムの天気予報と連動し、洗濯時、ボトルを持ち上げると「外干し」「部屋干し(降水確率10%以上)」を即座に判断し、アイコン、光、音声で知らせてくれます。さらに、季節に応じた洗濯の豆知識を専用アプリに届けるとのこと。
また洗剤の残量を自動的に計量。一定量の残量を切ると専用アプリにプッシュ通知、買い忘れも防止します。
同社ではスマートハレタを通じて洗濯習慣に関する情報を取得することで、実際の行動と連携した新しいサービスの開発も視野に入れているとしています。
アイナックス稲本、情報誌第6号発行
アイナックス稲本株式会社は洗いに関わる情報誌「I-POST」2018年12月号(第6号)を発行しました。
今号の主な内容は、
今号の主な内容は、
- 全国展示会出展報告〜街の洗濯物を全て洗おう!〜
- 特集・アイナックス稲本が目指す工場の安定稼働
定期メンテナンス、日常点検の重要性 - アイナックス稲本 拠点紹介
2019年1月16日
ロングコート、生地の色落ち
株式会社アーバンリサーチはコートの一部で色落ちするおそれがあると発表しました。
http://www.urban-research.co.jp/news/company/2019/01/la87-27k004/
対象商品は2018年10月19日から12月26日まで販売した「URBAN RESEARCH Sonny Label エアコンダウンショールフードロングコート」(品番LA87-27K004)。
生地の色落ちにより、他の衣料やバッグ、ベルト、アクセサリーなどへ色移りすることが判明したため、同社では返金対応するとしています。
http://www.urban-research.co.jp/news/company/2019/01/la87-27k004/
対象商品は2018年10月19日から12月26日まで販売した「URBAN RESEARCH Sonny Label エアコンダウンショールフードロングコート」(品番LA87-27K004)。
生地の色落ちにより、他の衣料やバッグ、ベルト、アクセサリーなどへ色移りすることが判明したため、同社では返金対応するとしています。
「日本クリーニング新聞」1880号発行
クリーニング業界の業界紙「日本クリーニング新聞」2019年1月15日号(第1880号)が発行されました。
今号の主な内容は、
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/
今号の主な内容は、
- 全協2019年「感謝キャンペーン」
- 外国人材活用調査[現状と展望とニーズ]
- 丸宝/亥の年=平成最後の染抜き初稽古2019
- 大阪生衛組合・収益力向上応援連続セミナー
- 第2回クリーンフェスタ〜月末に神戸の会場で説明会
- 2019年新春特集:業界再編
- 日本初のテキスタイルサミット
- 商品紹介(恵美須薬品化工・防虫ウエットなど)
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/
2019年1月15日
「Linen Plant」26号発行
テキスタイルレンタルの専門情報誌「Linen Plant」2019 Winter(第26号)が発行されました(THE SUPPLIERから名称変更)。
今号の主な内容は、
http://www.zendora.co.jp/supplier.html
今号の主な内容は、
- 将来の無人化見据えた新工場/東急リネン・サプライ佐野工場
- ユニフォームの省力高生産ライン/ファーストリネンサービス
- 東都フォルダー工業「元気が出る展示会9」開催
- 液体薬剤自動投入&管理システム導入/白興守谷工場
- さらに省スペース!!「KUZ-3」発売/トーカイメディカルリネン工場
- ランドリー機器モニタリング「GLOBE」実演/ABSランドリービジネスソリューションズ
- サプライチェーンを閉じる/EID SYSTEM
- 小ロットのユニフォームたたみを機械化/ワイエイシイマシナリー
- ECOMAX導入の温泉旅館/松本日光舎
- 燃料コストを大幅に削減/共栄産業
- 「耐洗ラベル-S」が好評/昭好
- ローコスト高生産工場のつくり方(ケーエスシー・北川幸一)
- リネン工場の現場改善&生産管理術(エムアイイーシーシステム研究所・伊藤良哉)
http://www.zendora.co.jp/supplier.html
リネット、朝イチ便・夜イチ便の集荷エリア拡大
株式会社ホワイトプラス(本社東京、井下孝之社長)は宅配ネットクリーニングサービス「リネット」の「朝イチ便・夜イチ便」集荷エリアに東京都板橋区や北区などを順次追加し、サービスを拡充すると発表しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000016048.html
同社は2018年4月、宅配サービス「Scatch!(スキャッチ!)」を提供するMagicalMove社と提携し、早朝6時から深夜0時までの集配や、業界最速での翌日届けを実現するなど、自由な時間が生まれる「プレミアム便」をスタート。
今回、「プレミアム便」の「朝イチ便・夜イチ便」における集荷エリアを2019年1月15日より順次拡大。これまで東京都10区だった集荷エリアを、板橋区や北区などを加えて19区に拡げるとしています。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000016048.html
同社は2018年4月、宅配サービス「Scatch!(スキャッチ!)」を提供するMagicalMove社と提携し、早朝6時から深夜0時までの集配や、業界最速での翌日届けを実現するなど、自由な時間が生まれる「プレミアム便」をスタート。
今回、「プレミアム便」の「朝イチ便・夜イチ便」における集荷エリアを2019年1月15日より順次拡大。これまで東京都10区だった集荷エリアを、板橋区や北区などを加えて19区に拡げるとしています。
2019年1月12日
「クリーニング流通新聞」345号発行
クリーニング業界の業界紙「クリーニング流通新聞」2019年1月10日号(第345号)が発行されました。
今号の主な内容は、
今号の主な内容は、
- 次々と進む異業種提携
- 新春イベント情報
- 外国人実習制度3年実現へ
- 年頭所感
- 全協・2019感謝キャンペーン
- <新連載>個人店の生きる道(木下直人)
- 素材にマッチしたケアを/エイブルhc
2019年1月11日
11月のクリーニング代支出は434円、10.5%減少
総務省統計局の「家計調査報告(二人以上の世帯)」2018年11月分がまとまりました。
11月分の結果は、全国全世帯のクリーニング代支出額は434円で、前年の485円より10.5%減少。5月から7カ月連続で、月別では過去最低の金額となりました。
勤労者世帯も前年より10.5%減少して471円(前年526円)でした。
地方別では、
http://www.c-online.net/data/c_expense/index.html
11月分の結果は、全国全世帯のクリーニング代支出額は434円で、前年の485円より10.5%減少。5月から7カ月連続で、月別では過去最低の金額となりました。
勤労者世帯も前年より10.5%減少して471円(前年526円)でした。
地方別では、
- 北海道 461円(前年443円)
- 東 北 511円(前年397円)
- 関 東 443円(前年621円)
- 北 陸 748円(前年438円)
- 東 海 360円(前年362円)
- 近 畿 448円(前年439円)
- 中 国 270円(前年360円)
- 四 国 349円(前年359円)
- 九 州 443円(前年440円)
- 沖 縄 71円(前年211円)
http://www.c-online.net/data/c_expense/index.html
2019年1月10日
白洋舍、コーポレートガバナンスガイドライン改定
株式会社白洋舍(本社東京、松本彰社長)は「コーポレートガバナンス・ガイドライン」を改定しました。
http://www.hakuyosha.co.jp/news_files/upload_news_file/20181221180642_832655.pdf
同社は2018年6月にコーポレートガバナンス・コードを改訂。その趣旨・内容を踏まえ、ガイドラインの一部を改定したもの。主な改定内容は、
となっています。
http://www.hakuyosha.co.jp/news_files/upload_news_file/20181221180642_832655.pdf
同社は2018年6月にコーポレートガバナンス・コードを改訂。その趣旨・内容を踏まえ、ガイドラインの一部を改定したもの。主な改定内容は、
- 政策保有株式について、縮減方針であることを明記
- 企業年金のアセットオーナーとしての運営方針を追記
- 経営戦略や経営企画の策定・公表に係る基本的な考え方を追記
となっています。
2019年1月9日
三浦工業、5月1日に設立60周年
三浦工業株式会社(本社愛媛県松山市、宮内大介社長)は2019年5月1日に設立60周年を迎えます。
これを記念し、60周年ロゴを制作。今後、60周年を記念した様々な取り組みを行っていくとしています。
http://www.miuraz.co.jp/info/information/2019/01/20195160.html
三浦工業は1959年5月に創業者・三浦保氏によってボイラの製造・販売を開始。以来ボイラで培ってきた「熱・水・環境」の技術を活かし、現在では「電気・空気」まで含めた幅広い分野で事業を展開しています。
これを記念し、60周年ロゴを制作。今後、60周年を記念した様々な取り組みを行っていくとしています。
http://www.miuraz.co.jp/info/information/2019/01/20195160.html
三浦工業は1959年5月に創業者・三浦保氏によってボイラの製造・販売を開始。以来ボイラで培ってきた「熱・水・環境」の技術を活かし、現在では「電気・空気」まで含めた幅広い分野で事業を展開しています。
きょくとうが第3四半期決算を発表
株式会社きょくとう(本社福岡市、牧平年廣社長)が平成31年2月期第3四半期の業績(平成30年3月1日から11月30日)を発表しました。
http://www.cl-kyokuto.co.jp/ir/
それによると、
決算短信によると、営業面では主力商品である「オゾン&アクア/ドライ」が累計販売数1億点を突破したことを記念して、感謝キャンペーンを9月20日から10月31日までの期間で実施。期初からは、春の衣替えシーズンに合わせて「春のプレゼントキャンペーン」と「新規ご入会キャンペーン」、7月・8月には「ナイターセール」を実施するなど、特別会員数の増大と販促強化に取り組みました。
店舗政策は、新規出店として新たに8店舗を出店し、その内、大阪府の3店舗は平成30年3月1日付の事業の一部譲受けによるもの。一方、不採算店の閉鎖や取次店オーナーの高齢化に伴う閉鎖により41店舗を閉鎖し、当第2四半期累計期間末の店舗数は642店舗(前事業年度末に比べて33店舗の減少)となりました。
http://www.cl-kyokuto.co.jp/ir/
それによると、
- 売上高 :53億8,900円(前年同期比0.1%減)
- 営業利益 :4億1,700万円(同6.8%減)
- 経常利益 :5億500万円(同1.7%減)
- 四半期純利益:3億500万円(同6.3%減)
決算短信によると、営業面では主力商品である「オゾン&アクア/ドライ」が累計販売数1億点を突破したことを記念して、感謝キャンペーンを9月20日から10月31日までの期間で実施。期初からは、春の衣替えシーズンに合わせて「春のプレゼントキャンペーン」と「新規ご入会キャンペーン」、7月・8月には「ナイターセール」を実施するなど、特別会員数の増大と販促強化に取り組みました。
店舗政策は、新規出店として新たに8店舗を出店し、その内、大阪府の3店舗は平成30年3月1日付の事業の一部譲受けによるもの。一方、不採算店の閉鎖や取次店オーナーの高齢化に伴う閉鎖により41店舗を閉鎖し、当第2四半期累計期間末の店舗数は642店舗(前事業年度末に比べて33店舗の減少)となりました。
2019年1月6日
衣類を畳むロボット、基礎技術の開発すすむ
衣類を畳むロボットの実用化に向け、布の形の変化をAIで予測する基礎技術が開発されたと信濃毎日新聞が報じています。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190106/KT181230FTI090003000.php
信州大工学部の山崎公俊准教授(知能ロボット学)が開発を進めているもの。AI(人工知能)が自ら学習し判断能力を高めるディープラーニングという手法を使い、無造作に置いた状態の布の画像データと、ロボットのアームが布のどこを持ってアームがどう動いたかという作業データ、その結果として畳まれた布の画像データを大量に記憶。AIは、アームの動きから布の形の変化を予測できるようになり、畳む前の形と目標の形を照らし合わせて、作業手順を導き出すことが可能になったとのこと。
現在、タオルやTシャツを畳むことができるそうです。この技術を応用し、幅広い柔軟物の動きを予測できるようになれば、洗濯物の折り畳みに加え、葉物野菜の調理、ケーブルの配線、荷物を袋に詰めるといった作業をロボットで行うことが可能になるとしています。
https://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20190106/KT181230FTI090003000.php
信州大工学部の山崎公俊准教授(知能ロボット学)が開発を進めているもの。AI(人工知能)が自ら学習し判断能力を高めるディープラーニングという手法を使い、無造作に置いた状態の布の画像データと、ロボットのアームが布のどこを持ってアームがどう動いたかという作業データ、その結果として畳まれた布の画像データを大量に記憶。AIは、アームの動きから布の形の変化を予測できるようになり、畳む前の形と目標の形を照らし合わせて、作業手順を導き出すことが可能になったとのこと。
現在、タオルやTシャツを畳むことができるそうです。この技術を応用し、幅広い柔軟物の動きを予測できるようになれば、洗濯物の折り畳みに加え、葉物野菜の調理、ケーブルの配線、荷物を袋に詰めるといった作業をロボットで行うことが可能になるとしています。
2019年1月5日
「日本クリーニング新聞」1879号発行
クリーニング業界の業界紙「日本クリーニング新聞」2019年1月5日号(第1879号)が発行されました。
今号の主な内容は、
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/
今号の主な内容は、
- 新元号に増税の年はじまる
- 2019年新年会日程一覧
- 全ク連&CL協会/外国人材在留延長準備室設置
- 品質研・2月公開講座〜取扱い表示その後
- 日東商事/2月頭に50周年記念展示会
- 2019年新春特集:業界再編
- 関係団体・企業 年頭所感
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/
2019年1月3日
「東京クリーニング界」831号発行
東京都クリーニング生活衛生同業組合の「東京クリーニング界」2019年1月号(第831号)が発行されました。
今号の主な内容は、
http://www.tokyo929.or.jp/
今号の主な内容は、
- 新年のご挨拶〜理事長・伊澤勝令
- 年頭所感〜東京都知事・小池百合子
- 第2回経営技術講習会受講者受付中
- クリーニング師試験受験準備講習会を開催
- 環境保全指導推進員講習会を開催
- 平成29年度全国クリーニング施設数発表
- 本部だより
http://www.tokyo929.or.jp/
2019年1月2日
「かなめ」408号発行
かなめ流通グループの情報紙「かなめ」2019年1月1日号(第408号)が発行されました。
今号の主な内容は、
http://www.kaname-g.jp/
今号の主な内容は、
- 年頭所感
- 会員機材商の展示会・研修会
- CLV21展示会に1万人来場
- 資材REPORT(ゲンブ・リネン用液体除菌剤 等)
- ぶんちゃんの販促道場(石井康裕)
- 商売のネタ帳(高橋透)
- シューズ・スニーカー用洗剤を開発
http://www.kaname-g.jp/
2019年1月1日
「ニュークリーナーズ」第569号発行
全国クリーニング協議会の「ニュークリーナーズ」2018年12月25日号(第569号)が発行されました。
今号の主な内容は、
今号の主な内容は、
- 2019年全国クリーニング協議会年頭所感
- 便利でお得な「メンテ」の話〜静電気が発生しやすい場所
- 高木会長と全ク連小池会長の歴史的対談
- 会員コラム/「◯◯年ぶり」について(環境委員・近藤志郎)
- シームレスダウンに関する問題
- 法律相談/オーナーへの賠償請求
- クリーニングを未来永劫続くビジネスに
「クリーニングニュース」837号発行
全国クリーニング生活衛生同業組合連合会の「クリーニングニュース」2019年1月号(第837号)が発行されました。
今号の内容は、
【全ク連のサイト】
http://www.zenkuren.or.jp/
今号の内容は、
- 2019年 年頭所感
- 特集/東京国際クリーニング総合展示会開催レポート
- 外国人材雇用最大8年実現に向けて
- 情報ファイル(全国理事長会議を開催 など)
- クリーニング師研修・業務従事者講習インフォメーション
- 技術部会/CLV21-2018東京展示会にブース出展
- 青年部通信!〜年頭所感
- 衣料管理情報:合成毛皮のパイル熱収縮
- CLEANER'S VOICE〜読者のページ〜
- 全ク連活動報告Diary(平成30年11月)
- 「編集委員だより」・編集後記
- クリーニング検索ガイド
【全ク連のサイト】
http://www.zenkuren.or.jp/
謹賀新年2019
あけましておめでとうございます。
旧年中はクリーニングオンラインにアクセスしていただきありがとうございました。
クリーニングオンラインでは新春特別企画として、業界関係団体の皆様の年頭所感を掲載しています。
http://www.c-online.net/news/2019/nyg2019/
今年もさらに多くの価値ある情報をお伝えできたらと思っています。
本年も宜しくお願い申し上げます。
旧年中はクリーニングオンラインにアクセスしていただきありがとうございました。
クリーニングオンラインでは新春特別企画として、業界関係団体の皆様の年頭所感を掲載しています。
http://www.c-online.net/news/2019/nyg2019/
今年もさらに多くの価値ある情報をお伝えできたらと思っています。
本年も宜しくお願い申し上げます。
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