2021年11月30日

WASH&FOLD、ホテル宿泊者用に新プラン

「WASH&FOLD」を展開している株式会社アピッシュ(本社東京、山崎美香社長)は、ホテル宿泊者向けの洗濯代行サービス「ホテル専用バッグ&マンスリープランサービス」を発表しました。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000030603.html

タオルやシーツなどのかさばるものの洗濯が必要ないため、ホテル宿泊者からは小さくなおかつ仕上げまでのスピードが早いサービスが好まれるという調査のもと、今回のホテル専用バッグを開発。
マンスリープランはホテル運営会社の要望から生まれたとのこと。宿泊サービスの一環としてマンスリー定額プラン導入により、1日350円から1カ月間の洗濯から解放。ホテルの朝食付きプランのように、洗濯代行付きプランを提供されるホテルも増えつつあるとのこと。

2021年11月29日

コートの組成表示に誤り

株式会社パルは、Drawing Numbersで販売したコートの一部で縫付ラベルの組成表示に誤りがあると発表しました。

対象商品は2021年10月22日から11月20日までDrawing Numbersで販売したNorwegian RainのTレインチョ リバーシブルUnisex(品番GGZ2012208C0009)。
縫付ラベルの組成表示が「表側:ポリエステル100%、裏側:毛100%、襟部分:カシミヤ100%、部分使い:牛革、裏地:ポリエステル55%レーヨン45%」となっていますが、正しくは「表側:ポリエステル100%、裏側:毛100%、部分使い:牛革」。
取扱い絵表示に変更はありません。同社では正しい組成表示の訂正シールに付け替え対応するとしています。

ブルースカイランドリー、食品ロス商品をプレゼント

株式会社ジーアイビー(本社名古屋市、鈴木衛社長)は、2021年12月1日から12月12日までブルースカイランドリーLINE会員登録者に向け、クリスマスキャンペーンを開催すると発表しました。

キャンペーンは、食品ロスに目を向け、全国10地域の規格外の食材・売り先がない食材等の特産品をブルースカイランドリーのLINE会員にプレゼントするもの。ブルースカイランドリー会員は95,537名(10月31日現在)。

同社はSDGsに取組んでおり、昨年度は洗濯機を1回稼働させる毎に1円を寄付するという取り組みを実施。296,290円を寄付しました。本年度は「食品ロス問題」に着目しプロジェクトを発足したとのこと。

2021年11月27日

「日本クリーニング新聞」1970号発行

クリーニング業界の業界紙「日本クリーニング新聞」2021年11月25日号(第1970号)が発行されました。


今号の主な内容は、
  • 2月の産業総合展65社・団体が決定
  • オフィス毛利公開講座
  • 繊消学会/クリーニングに関する情報セミナー
  • コロナ禍女子大生の行動変化〜ネット利用が増加
  • 不入流/シミ抜きでお茶の間に
  • アンドオン「LINE販促」で説明会・実践店舗の実例を報告
  • <需要創造プロジェクト>リフォーマーの価値はうなぎ上り
  • コインランドリーで洗える羽毛布団を共同開発/西川
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/

2021年11月26日

「Pandora」2021年秋号発行

品質情報研究所の「Pandora(パンドラ)」2021年秋号(第86号)が発行されました。


今号の主な内容は、
  • 名画に描かれた洗濯風景〜アルルの洗濯する女たち
  • 環境省提言・サステナブルファッション
  • 事故事例報告
    • シルクサテンのヒキツレ
    • スリット糸の光沢消失
    • 絹100%生地の目寄れ
    • 接着樹脂のシミ出し
    • 毛と綿の交編製品のフェルト化
  • クリーニングトラブル解析マニュアル
  • 高品質実務のためのマニュアル完成
【日本テキスタイルケア協会のサイト】
http://www.textilecare.jp/

北海道リネンサプライと札幌白洋舍が合併

株式会社白洋舍(本社東京、松本彰社長)は連結子会社の「北海道リネンサプライ株式会社」と「札幌白洋舍株式会社」を合併し、商号を変更すると発表しました。

新型コロナウイルス感染症の影響長期化による厳しい事業環境下において、北海道地区で投入する経営資源を集中し、業務運営の効率化と生産性の向上を実現することで、グループの企業価値向上をはかるのが目的。
新しい商号は「白洋舍北海道リネンサプライ株式会社」。商号変更日は2022年4月1日(予定)。

原油価格高騰、クリーニング業界にも影響<第6報>

ガソリン・原油価格の高騰がクリーニング業界にも影響を及ぼしていることの関連ニュースです。第1報(10/21)・第2報(10/23)・第3報(11/4)・第4報(11/11)・第5報(11/17)

■NHK:原油価格の高止まり クリーニング店は経営圧迫への懸念
鳥取市内などに店舗を展開するクリーニング店の工場では、ボイラーの燃料に重油が使われているほか、洗濯に使う溶剤やハンガーなど、さまざまなものに石油製品が使われています。しかし、原油価格の高止まりで重油のコストは、ことし春ごろに比べおよそ1.5倍に増えているということです。溶剤の価格も徐々に値上がりしているほか、ハンガーなども仕入れ先から12月以降値上がりが始まる可能性があると連絡があったということです。 福喜屋クリーニング・平木智之さん「これ以上値上がりすれば、クリーニングの料金も上げていかないといけない状況だが、そんな簡単に上げられない。原油価格が安くなるような対策をしていただければありがたい」
■新潟テレビ21:灯油”高止まり”…クリーニング店葛藤
新潟市中央区の老舗クリーニング店では原油が材料になっているビニールカバーの仕入れ値がおよそ8%も上昇しました。さらに光熱費も。アイロンの蒸気を出すボイラーなどの燃料は都市ガスですが、石油高騰に伴う公共料金の値上げを危惧しています。すぐに価格に転嫁するわけにいかず葛藤が続いています。新型コロナで業界全体が低迷する中での原油高。国や県に対しては末端まで届く支援を求めています。
■熊本放送:クリーニング店にも原油高騰の影響が「自分たちの努力で頑張る」
アイロンやプレス機で使う蒸気は、ボイラーで作られるため、燃料費の高騰が直撃しています。また、こんなものにも影響が。それがサービス品の、ハンガーやビニール袋。さらには、衣類を洗う洗浄液まで。全てが石油製品です。そこで、このクリーニング店では料金の値上げに踏み切る前に、こんな「働き方改革」に取り組んでいます。「集中して機械を使って処理する」客の少ない早朝に、蒸気を使う作業をまとめることで、燃料の使用を少しでも抑えようとしています。

2021年11月24日

ウォッシャブルコートを発売、青山

青山商事株式会社(本社広島県福山市、青山理社長)は、自宅の洗濯機で手軽に洗える「ウォッシャブルコート」を11月24日から発売します。

マシンウォッシュ可能なコート商品を販売するのは同社として初めて。ウォッシャブルコートは袖口と裾口に複数の小さな穴を備えており、洗濯中に表地と裏地の間やポケットなどコート内部に侵入した水が、この穴から外に流れ出す仕組みを取り入れることでマシンウォッシュを可能にしたとのこと。
また、コートにはメッシュ状のポーチがセットになっており、コートをバッグに入れて持ち運ぶための収納ポーチとして使用できるほか、洗濯ネットとしても使えます。

2021年11月22日

ワイエイシイが第2四半期決算を発表

ワイエイシイホールディングス株式会社(本社東京都昭島市、百瀬武文社長)が2022年3月期第2四半期決算の連結業績(2021年4月1日から9月30日)を発表しました。
http://www.yac.co.jp/ir/

それによると、
  • 売上高   :110億7,500万円(前年同期比9.4%減)
  • 営業利益  :7億1,600万円(−)
  • 経常利益  :7億3,000万円(同137.9%増)
  • 四半期純利益:5億2,400万円(同91.9%増)
でした。

決算短信によると「産業機器関連事業」について、国内向けクリーニング市場は前年度に引き続きライフスタイルの変化の影響を受けました。中国を中心として展開している海外向けについても同様で、大変厳しい環境となりました。これらの結果、産業機器関連事業の売上高は3億7,100万円(前年同四半期比9.0%減)、セグメント損失は4,900万円でした。

白洋舍、集配サービスをキャッシュレス化

株式会社白洋舍(本社東京、松本彰社長)は、集配サービス部門での現金の支払いを廃止し、キャッシュレス化に移行すると発表しました。
http://www.hakuyosha.co.jp/news/news/detail/695

従来、同社の集配サービスではCLP(集配担当スタッフ)へ直接現金での支払いができましたが、2022年1月の請求分より現金支払いを廃止。クレジットカード、QRコード、口座振替、デビットカード、銀行振込、コンビニ店頭払いによる決済方法となります。

白洋舍が第3四半期決算を発表

株式会社白洋舍(本社東京、松本彰社長)は、2021年12月期第3四半期の連結業績(2021年1月1日から9月30日)を発表しました。
http://www.hakuyosha.co.jp/ir/news/financial_report/

それによると、
  • 売上高   :260億7,900万円(前年同期比10.2%減)
  • 営業利益  :△24億8,800万円(ー)
  • 経常利益  :△20億9,000万円(ー)
  • 四半期純利益:△7億6,100万円(ー)
でした。

決算短信によると、業績を事業セグメント別にみると、

個人向けのクリーニング事業は、服装のカジュアル化等を背景に、中長期的に需要が低下する傾向にありましたが、新型コロナウイルスの感染拡大以降は、外出の自粛や、在宅勤務の普及等の影響により、ビジネスウェアやおしゃれ着のクリーニング需要の減少に一層拍車が掛かっています。 需要の低下に伴ってワイシャツや背広等のクリーニング売上が低調に推移したことから、クリーニング事業の売上高は130億700万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。不採算店舗の閉鎖等により人件費を中心とした経費削減をはかりましたが、セグメント損失は3億4,100万円となりました。

レンタル事業に関しては、リネンサプライ部門は、東京オリンピック・パラリンピックの開催に伴い、得意先ホテルの稼働率に回復の動きも見られましたが、感染拡大の影響もあり、コロナ禍以前に比して依然低調に推移。ユニフォームレンタル部門は得意先ナショナルチェーンや外食店舗等の稼働減に伴い、レンタルユニフォーム の取扱い点数が減少しました。
レンタル事業の売上高は114億6,200万円(同10.7%減)。取引量の減少に対応し、工場の生産調整等により経費の削減をはかりましたが、売上高の減少幅が大きく、セグメント損失は10億900万円となりました。

クリーニング業務用の機械・資材や、ユニフォーム等の販売を行っている物品販売事業は売上高14億4,500万円(同17.4%減)、セグメント損失2,100万円。

その他の事業として、モップ・マットのレンタル等を手がけるダストコントロール事業の売上高は12億4,800万円(同11.3%減)、セグメント損失は2,100万円でした。

花王、スペースランドリーシートがISSに搭載決定

花王株式会社(本社東京、長谷部佳宏社長)ハウスホールド研究所・ヘアケア研究所・包装技術研究所は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の「宇宙生活/地上生活に共通する課題テーマ・解決策のアイデア募集」に応募。衣類の汚れやニオイを除去する衣類用清浄シート「Space Laundry Sheet(スペースランドリーシート)」など2品が採用となったことを発表しました。2022年頃、国際宇宙ステーション(ISS)に搭載されます。

スペースランドリーシートは衣類用の洗浄液をあらかじめ含浸させた不織布シート。水を使用することなく、衣類をシートで拭くだけで、気になる汚れやニオイを拭きとることができます。
部分的な汚れ落ちの比較では、衣類用洗剤を用いて洗濯機で洗った際と、同等の洗浄力があります。さらに、抗菌・消臭成分配合で、衣類の快適な状態が続くとしています。

2021年11月20日

衣替えは「自分で」8割超

衣替えに関するアンケート結果をアエラスタイルマガジンが紹介しています。
衣替えは誰がしていますか?に対し「自分で」が84%と多数を占めています。「家族に任せる」9%、「衣替えはしていない」7%でした。
衣替えの頻度としては「夏服と冬服を替える」55%、「春夏秋冬、季節ごとに」27%、「クールビズの夏服だけ出し入れする」5%。

衣替えの前にオフシーズンの衣類のお手入れに関しては「クリーニングに出してからしまう」67%と最も多く、「自宅で洗濯」21%、「しまうためのお手入れは特にしない」11%でした。

2021年11月19日

コインランドリー無料の実証実験、WASHハウス

WASHハウス株式会社(本社宮崎市、児玉康孝社長)はコインランドリーWASHハウス実店舗で、店舗限定・期間限定で「コインランドリー無料営業」を実施します。
https://corporate.wash-house.jp

期間中、WASHハウスアプリの利用で対象店舗の全機械を無料で利用できるというもの。期間は2021年11月19日〜2021年11月21日。対象店舗は宮崎県、福岡県の合計23店舗。

今回実施する無料営業は、洗濯中に必ず待ち時間が発生するというコインランドリーの特徴を活かした反応率の高い広告枠を提供するWASHハウスアプリを活用した取り組み。将来的には同アプリをはじめとした広告収入により、洗濯・乾燥を無料で利用できるようにすることを目標に、お客様にとって利便性の高い店舗や仕組みづくりを今後も継続していくとしています。

2021年11月17日

原油価格高騰、クリーニング業界にも影響<第5報>

ガソリン・原油価格の高騰がクリーニング業界にも影響を及ぼしていることの関連ニュースです。第1報(10/21)・第2報(10/23)・第3報(11/4)・第4報(11/11)

■山形放送:原油高騰 燃料費かさみクリーニング店が悲鳴
山形市にある会田クリーニング工場。機械の燃料となる重油は去年の春先に比べ、価格が2倍ほどにまで高騰しているという。ハンガーや洗剤、梱包用のビニールも軒並み値上がりしている。さらに、シーツなどの回収や配達も行なっているため、車のガソリン代も痛手になっているという。黒沼好晴専務「これからだというところではあるがやはり原油価格が倍以上増えているので稼働も抑えないといけない苦しさがある。旅館から来たシーツもなかなか洗い切れていない。仕事をいただいて稼働しても採算が取れるくらいの重油の値段であれば当社として一番ありがたいがいまは忙しくても喜べない状態」
■FNNプライムオンライン:ガソリン価格 高値に悲鳴
石油の値上がりは、クリーニング店にも影響があるという。プラスチック製のハンガーや、ほこりを防ぐカバーなど、石油を原料とした製品を多く扱っている。小林ランドリー工場・小林史明代表「経営状況が厳しくなっているなと。(クリーニングの)品物が減っているのもそうなんですけど、経費的なものの値段が上がってきて、それでちょっと困っている」。20年間、値上げせずに営業してきたが、料金の値上げを検討している。
■CBCニュース:原油高騰の影響 岐阜県庁や柳ケ瀬商店街では
岐阜市のこちらのクリーニング店では…クリーニングのモリワキ・森脇重之社長「灯油ってすぐに燃えて結構使うので、今、原油高で値段が上がってとても大変。昼ごはんも食べずに午後2時、3時までやって、(ボイラーを)消してからご飯を食べることで値段を上げないようにしている」アイロンや乾燥機などを可動させるためのボイラーですが、灯油の価格が従来の倍以上に値上がりし、コストを下げるために働き方での工夫で乗り切りたいとのこと。

ecoチャレンジみやぎ、ハンガー返却もスタート

宮城県は地球温暖化対策への理解と関心を高め、行動してもらうためのアプリ「ecoチャレンジみやぎ」を実施しています。

レジ袋を辞退するなどの地球温暖化対策につながる行動「エコアクション」を行うと、ポイントが獲得でき、抽選で景品が当たるというもの。
10月15日からは宮城県内のホワイト急便(気仙沼市内除く)の205店舗でプラスチック製ハンガーを返却するとエコポイントが獲得できるようになりました。

「日本クリーニング新聞」1969号発行

クリーニング業界の業界紙「日本クリーニング新聞」2021年11月15日号(第1969号)が発行されました。


今号の主な内容は、
  • シリーズ「事業再構築補助金」リネン編
  • CLV21産業総合展・オンラインで出展者説明会
  • クリーンライフ協会・プラ削減や技能実習取り組み状況を確認
  • 東京組合/ク試験準備講習会と仕上げ実技特別講座
  • センコーGHD/岡山・ダイヤクリーニングをグループ化
  • 自動投入用の液体シリーズと供給システム
  • 福袋でリスタート〜新春企画は年内のうちに
  • 経営のDX化を支援/ライト
【日本クリーニング新聞のサイト】
http://www.nicli.co.jp/

2021年11月16日

「クリーニング流通新聞」379号発行

クリーニング業界の業界紙「クリーニング流通新聞」2021年11月10日号(第379号)が発行されました。


今号の主な内容は、
  • 3割が洋服あまり買わない〜10代20代対象の調査結果
  • CLV東京開催順調に/開催説明会はオンラインで
  • JCPC/VR実体験とその可能性
  • コロナ禍で可能な活動を・全国ふとんCL協会
  • 全協第30回環境保全大会開く
  • zoomで情報交換する広場「しゃべり場」第1回目
  • ポリ包装や外国人技能実習取組について意見交換/クリーンライフ協会
  • コロナにはマンパワーで/エンパイアー(北海道)

2021年11月14日

衣類の着用年数は4.9年、花王調査

花王株式会社は全国20代〜50代の男女1,000人を対象に「衣服に関する実態調査」を行いました。

この調査によると「日常生活で着用する服を着なくなる/処分するまでの期間」は平均で4.9年。「この先何年でも着続けたい大切な一着=”これからもずっと着たい服”があるか」では63.3%が「これからもずっと着たい大切な服がある」と回答し、その枚数は平均3〜5枚という結果でした。
衣服を手放すきっかけは「たるみ、ちぢみ、ほつれなどの損傷」74.8%、「シミ・黄ばみなどの汚れ」68.1%。
また「本当は着たいのに、ずっと着たいから着ないようにしている服がある」と38.9%が回答しています。

「コロナ禍以後自分の意識や行動がどのように変化したか」を尋ねたところ「気に入ったものを大切にしたい想いが強くなった」63.1%、 「流行にとらわれず、自身が良いと思うものを買うようになった」67.4 %など、気に入ったものや大切なものをていねいに長く使いたいという想いが強くなった傾向がみられました。

2021年11月13日

TOKYOワクション、ポニーも特典提供

東京都は、新型コロナウイルスのワクチン接種を進めるため「TOKYOワクション」を展開しています。

TOKYOワクションはLINEを使ったスマートフォンの接種証明。登録するとTOKYOワクションのステッカーを掲示しているお店で、マイページを提示すると、特典が受けられます。特典提供事業者は11月8日時点で約160事業者。

ポニークリーニング(穂高株式会社)が11月19日から代金割引等の特典を提供する予定です。